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| タイトル | 日 時 |
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教員も、毎日新聞も、NHKも、同根
2008/07/24の午前0時26分頃、東北地方でM6.8の強い地震があり、岩手、青森などを中心に震度6強の揺れが観測されて、一日中、ラジオ、テレビ、新聞は状況報道に終始した。 ...続きを見る |
2008/07/26 18:52 |
地球温暖化問題と日本
先週の新聞(2008/05/04)に、さりげない記事が載っていた。 イタリアの代替エネルギー開発企業「ファブリカ・デル・ソレ」と、同国トスカーナ州が共同で、新しいエネルギーシステムを開発し、同州アレッツオ市で運用を始めた、 と、「ローマ・共同」のニュースがある。 ...続きを見る |
2008/05/10 18:58 |
性悪論者の弁(6)
毎日新聞に2008/3/21から3/30までの連載で、「正義のかたち」、という題の、裁判官の告白を紹介しながら、裁判に於ける量刑の公正さ、妥当さを考える記事があった。 “裁判員制度”の発足を一年後にして、“人を裁く”意味を考える、という趣旨の欄である。 ...続きを見る |
2008/04/01 14:08 |
東北大学の研究費不正使用
今月上旬(3月/6日)に東北大学の多元物質科学研究所と、電気通信研究所の教員4人が文部科学相の補助金のうち、2517万円を出入り業者の口座に不正にプールして使用していたことが発覚し、学内で処分を検討することが報じられた.。 残額は573万円というから、約2000万円は使用済みである。 ...続きを見る |
2008/03/20 20:57 |
「官僚の不作為」も犯罪に
薬害エイズ事件の刑事裁判が、2008/3/3の最高裁の決定で全て終了した。 キャズ君が、 ▲ 薬害エイズ事件の判決 に書いているたので、裁判については私は何も付け加えることはない。 ...続きを見る |
2008/03/13 21:02 |
またまた、NHKの問題
昨年 (2007/10/13)に▲「またもNHKの問題」 の記事を書いたのだが、体質というものは変わらないもので、またまた問題を起こして、今回は流石に会長も辞任した。 ...続きを見る |
2008/01/23 06:53 |
公務員職務不履行罪の提案
前回記事:▲福岡3児死亡事件の判決 に書いた通り、いくら法律を作っても、交通事故防止に役に立たないのは、何故だろうか。 ...続きを見る |
2008/01/10 22:01 |
常識の変遷(6b)地球温暖化問題
昨年末に、前回記事:▲(2007/12/29)伝統文化と常識の変遷(6a):の継続記事として、『常識の変遷(6b) 地球温暖化問題』、と、『常識の変遷(6c) 法科偏重の咎め』、とを書く心算で居たのに、PCの具合が悪くなって、果たせなかった。 別に、年末にこだわることのない内容だから、新年早々に暑苦しい話題であるが、その時の予定していた内容を綴る。 ...続きを見る |
2008/01/04 21:51 |
守屋前次官よりも悪い佐藤前法相
キャズ君のブログ: ▲ 死刑制度の議論、で、 ...続きを見る |
2007/11/16 02:13 |
文化と常識の変遷(5c) マスコミと日本滅亡
◎伝統文化と常識の変遷(5a) 力武常次 、 ◎伝統文化と常識の変遷(5b) 常識の慣性、 に続く: ...続きを見る |
2007/09/02 05:56 |
人間の評価に付いて(6)秋の叙勲
本日2006/11/03、秋の叙勲(4028人)が発表された。 今回の最上位の桐花大綬章の受賞者は、元経団連会長平岩外四氏(92)であって、授賞理由は、「産業経済の発展等に貢献」、となっている。 ...続きを見る |
2006/11/04 19:41 |
性悪説論者の弁(4)
「感度の有無(7):小泉内閣[C-136]」に、又しても、人権屋の所業が取上げられていた。 法務大臣だった人権屋が死刑執行命令書に署名をしなかったのは、職務放棄だから、給料を返せ、 と言うのが、キャズ君の主張である。 ...続きを見る |
2006/10/17 22:17 |
「ブロガーたちにも言論封殺の波が〜」について
「ブロガーたちにも言論封殺の波が〜」について この前、仲間のキャズ君がダンスに関連して、ラベンダ様にTBを差上げた記事に引用してあった「ピアニスト」君が、昨年のブログ記事で嫌な思いをして、今年は沈黙jしてしまった、という話を、私が書いています。 キャズ君に勧められて、TBを送ります。 少し古いものですけれど。 ...続きを見る |
2006/08/24 16:57 |
紛争学生と、テロリストの正体
★キャズ君の記事、{ ホロニャック}、の最後の部分、 [往年の名画、「会議は踊る」で、ロシア皇帝と恋に堕ちた少女が、「唯一度の」、を謳う場面の話]、 を読んで、連想する事があった。 ...続きを見る |
2006/07/21 22:04 |
「人間の評価」に就いて(5):堀直虎
日本の独立を護った、忘れられた功労者の、松代藩主、真田信濃守幸貫の話を、「人間の評価」に就いて(1) に紹介した。 今回は、同じく、幕末の動乱期、大政奉還に際し、(例えば、近年のユーゴの様な)泥沼の内戦の発生の防止に貢献した、堀直虎の紹介をする。 ...続きを見る |
2006/05/24 05:51 |
人間の評価に就いて(4)春の叙勲
この「人間の評価」シリーズを書き始めた途中で、他用を生じて中断しているが、この問題の関係で、不完全な記述であっても一応メモを残して置かねばならぬことが生じた。 後に記述に手入れするとしても、日時の関係でメモだけを、差し当って残すことにする。 ...続きを見る |
2006/05/05 04:23 |
「ホージンノススメ」へのコメント
若林様: コメントを有難う御座いました。 以前に、私のブログ記事:(性悪説論者の弁(1))、に述べたとおり、私の同年輩の仲間が時々交歓する時に話題になったテーマを、それぞれのブログに書くものだから、同一の事柄を各自が書いたり、その上、各々の主張が相違したりすることが有ります。 それで居ながら、問題によっては最も大切な情報提供者のR君やY君の直接の情報が公開されないものだから、世間一般に事実関係が周知されず、歯がゆい思いをする事もあります。 でも、我々相互は同じ年代の者で、どの様... ...続きを見る |
2006/03/18 12:04 |
カルタゴの旅を思い出し乍ら
2005/09/21 に、今回 (9/11) の衆議院選挙で選出された議員 (敢えて選良とは言わない) の初登院で、 メデイアは話題の議員達を追い駆け回し取材していた。 小泉チルドレンと言われる人達、一人一人の心許なさ。 テレビカメラの前でインタービューを受けて、 「お父さんがこう言った。 お母さんに、ああ言われた。 僕達ヒラリーマンは ・ ・」、 と喋り捲る若者の姿を見て、 従来の代議士のイメージとの余りの相違に驚いた。 公衆の面前で、自分の親を「お父さん、お母さん」と呼ぶ代議士を初めて見... ...続きを見る |
2005/09/22 13:44 |
太平洋戦争・終戦60周年
友人H君へのメールを書く機会が有ったので、そのままブログ記事として公開する。 (H君は旧帝国海軍軍人であった人物。 彼はブログを開設していないが、毎度このブログにリンクする数名のブロギスト達と同郷の友人である)。 この為、文体に妙な部分が在るが、本日の日付を重んじて、そのままの文章で公開する。 ★{前半部、省略} ...続きを見る |
2005/08/15 19:03 |
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